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コスモエンジニアリング | 会社案内
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 会社概要

 

商号
株式会社コスモエンジニアリング
本社所在地
埼玉県熊谷市石原1355番地7
TEL
048-526-7651㈹
FAX
048-526-7655
設立
1990年9月
資本金
15,000,000円

役員

 

 

代表取締役社長 髙橋 務
取締役 髙橋 良作
取締役 村松 信明

取引銀行

 

 

 

埼玉りそな銀行熊谷支店
東和銀行熊谷支店
群馬銀行深谷上柴支店
武蔵野銀行熊谷支店

 

 営業品目

Ⅰ 排水処理設備の設計・施工・メンテナンス
 1)排水処理設備の計画
  ・ 事前調査・ 水量調査・ 水質分析・ 処理テスト・ 基本フロー図・ 計画配置図
 2)排水処理設備の施工
  ・ 設備の設計(ソフト/ハード)・設備の現場据付・機器類の調達・現場工事(配管/配線/塗装/他)

  ・ 試運転調整(処理水質確認)・運転取扱い指導

 3)排水処理設備のメンテナンス
  ・アフターサービス・定期点検(要契約)・処理水質分析
 4)主な装置の種類
  ・凝集沈殿装置・加圧浮上装置・中和装置・循環再利用装置・砂ろ過装置・油水分離装置

  ・生物処理装置・電解処理装置・膜分離装置・生物処理装置・膜分離装置・3次処理装置

  ・回転円盤装置・その他の装置

 

Ⅱ 用水処理設備の設計・施工・メンテナンス
 1)用水処理設備の計画
  ・ 事前調査・ 水量調査・ 水質分析・ 処理テスト・ 基本フロー図・ 計画配置図
 2)用水処理設備の施工
  ・ 設備の設計(ソフト/ハード)・ 設備の現場据付・ 機器類の調達

  ・ 現場工事(配管・配線・塗装・他)・ 試運転調整(処理水質確認)・ 運転取扱い指導

 3)用水処理設備のメンテナンス
  ・ アフターサービス・ 定期点検(要契約)・ 処理水質分析
 4)主な装置の種類
 ・井水処理装置・純水製造装置・RO装置UF装置・活性炭吸着装置・精密フィルター

 ・その他装置

 

Ⅲ その他設備の設計・施工・メンテナンス
 1)汚泥脱水装置
 2)薬液注入装置
 3)薬液充填・小分け装置
 4)排ガス洗浄装置
 5)各種表面処理設備
 6)その他の設備

 

Ⅳ 製缶及び製作品加工
 1)SS・SUS鋼板製タンク類
 2)SS・SUS鋼板製架台類
 3)機械加工製品
 4)PVC・FRP・ゴムライニング加工(工場内・現場加工)
 5)PVC・FRP製タンク類
Ⅴ 各種工事
 1)配管工事
 2)電気工事
 3)自動制御盤
 4)解体工事
 5)産業廃棄物処分
 6)建築・土木工事

 

Ⅵ その他の事業
 1)装置のメンテナンス
 2)水処理薬品の販売
 3)各種水質分析
 4)環境調査
 5)産業廃棄物処理コンサルタント

 

 略歴

 

1990年

 

現社長が、永年にわたる水処理業界での実績を生かして、

総合水処理設備の設計・製作・施工・管理を主力業務とする弊社を創立する

1994年

 

熊谷市石原への移転を決定し、新社屋の建設に着手する。

納入実績が100プラントを超える。

1995年

 

本年度より水処理に関するベンチャー事業にも進出する事を決定する。

本年3月に新社屋を竣工し、熊谷市石原の現住所へ移転する。

1996年

 

本年1月に資本金を1500万円に増資する。

納入実績が200プラントを超える。

1997年

 

開発中であった新電解処理装置の試作に成功し、

難分解質の処理や高度処理の実験に良好な処理結果が出る。

1998年

 

研究中であった超高濃度オゾン水製造装置の開発に成功し特許申請に至る。

(協力機関―高エネルギー物理学研究所:つくば研究学園都市内)

1999年

 

 

研究中であったA・O電解処理装置の開発に成功し特許申請に至る。

(協力機関―高エネルギー物理学研究所:つくば研究学園都市内)

納入実績が300プラントを超える。

2000年

 

 

A・O電解処理装置の実機を某自動車関連企業に、リン・亜鉛の高濃度排水処理システムとして納入し、予想以上の効果を上げる。某食品関連企業にオゾン・特殊接触材等の高度処理システムを提案し、食品排水の再利用を実現する。

2001年

 

農林水産省が推進する、畜産汚水処理設備に対応する為、研究途中の高濃度有機物処理設備を開発し、高濃度処理と膜処理を融合することに成功する。

2002年

 

 

表面処理に使用する処理薬品の多様化に対応する為、平成13年より着手を始めていた高濃度表面処理廃液の廃液処理実験に成功する。

納入実績が400プラントを超える。

2003年

 

 

クロム鍍金の方法が6価から3価に変更される事が自動車工業会・他より計画発表。

排水処理設備の再検討が必須となる。

有機系・無機系の3価Crの処理方法を研究し確立する。

2004年

 

世界的な環境対策が問題になっている現在を考察し、効率的な水の再利用を目的とした新再利用システムの開発に着手する。

2006年

 

 

排水処理設備にオゾン処理を組込み、排水の脱臭・殺菌や難分解成分の高度処理に関する設計・開発に良好な結果が出る。

納入実績が500プラントを超える。

2007年

 

マイクロバブルの特性を利用した排水処理設備の開発に着手し、生物処理設備だけでなく、その他処理設備との融合も研究開発する。

 

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